2014年5月 のアーカイブ

岐阜市の接骨院に通ってみよう!

2014年5月29日 木曜日
岐阜市に住む父親が接骨院に通っています。
最近庭の草むしりをしていて、ゴミを片付けようとしていたときに腰をグキッとしてしまったそうです。まっすぐ立つことができず、動作もぎこちなかったそうです。
父親は何か痛みがあると毎回自宅近くの接骨院へ通います。なぜそんなに接骨院へ行くのか?と聞いたことがあります。
「接骨院は怪我の治療の専門家だし、整形外科よりも待ち時間も少ないし、なにより先生が丁寧でいいよ。」と言っていました。
僕は接骨院に行ったことがないので、ふーん程度にしか思っていませんでした。そもそも接骨院で見てもらえる怪我って何なの?と思っていました。
また父親が通うことによってその疑問がまた出てきたので、調べてみることにしました。
接骨院で扱える怪我は、急性又は亜急性であること、その怪我の原因がはっきりしていること、これらの条件に合う骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷などの怪我だけです。
具体的な例だと、転んで手首をついて痛いし形が変わっている、スポーツで相手選手とぶつかり肩が動かせない、階段でつまずき足首を捻った、などになりますね。
そもそも怪我の名前ってよくわからないですよね?
骨折は、骨が折れている、脱臼は、関節が外れている状態、打撲はいわゆる打ち身ということはわかります。ですが、捻挫って詳しくわかりますか?
捻挫とは、関節の許容範囲を超えた力で周辺の組織が損傷を受けた状態ということです
。なんだか難しくてわかりませんが、簡単に言うと関節が限界以上に曲がったりしたときに、周辺の筋肉やじん帯を痛めてしまうことのようです。
調べてみてわかったのですが、接骨院でかかれる怪我って、日常生活やスポーツでいつでも起こりうるものですよね?
痛みは誰でも早く治したいと思います。怪我は早く治療すれば、より早く治ると聞いたことがあります。整形外科では、長いこと待たされた挙句、電気とシップで治療は終わりなんてこともあるそうです。
待ち時間も少なく、丁寧に治療してもらえるなら、接骨院で治療してもらったほうがいい気がしませんか?
僕も怪我をしたら父親の通っている接骨院に行ってみようかな?
http://www.bo-ne.com/

訪問介護について考えてみる

2014年5月4日 日曜日

友人が介護の資格をとり訪問介護始めました。私自身も介護の経験があって,介護福祉士の免許とって老人ホームに就職しました

人と関わるのが好きなのでこういった介護の仕事がすごく自分にとっては合っているなぁと思っていました。

始める前までなんですけれども。この仕事を思っていた以上に大変でやはり少々甘く見ていたなという感じがしています。

人間関係も大変ですが仕事自体も凄く大変でした。

人間関係で大変だとと思ったのは、まずは仲間関係からでした。働いてる方は若い方から年配の方まで幅広いので、コミニケーション取るのが難しいなと感じました。また女性がどちらかというと多い職場ですので一方間違えると仲間外れにされてしまったり発言権の強い年配の方からにらまれてしまうと何でもかんでも押し付けられてしまったり嫌な仕事や嫌な勤務シフト組まれてしまっていることがありました。

職場においてはやはり身体介護やお風呂の介護トイレの介護などが少し大変だと感じました。夏場のお風呂介護は非常に大変です。

とは言え大変な仕事ではありますがからの日本にとってはとても大切な仕事だと考えています。

また大変な事事実ですがとてもやりがいのある仕事だったりします。人ともかかわりが好きなので

した利用者の方からありがとねと言われたりご家族の方から家族の者の言うこと聞かないけどあなたの言うことがよく聞くわね。

嬉しい一言言ってもらえたりします。

の時は大変な仕事ですがなんかすごく嬉しいなんて気にもなります。

高齢化が進んでいますし私の友人が進んだ訪問介護のヘルパーを取るという事は日本にとっても、これからの高齢者の方にもとても良いことだと思います。

私は介護という方面ではなくセラピーの道に済みましたがこちらの方でも私は介護の学んだ知識やサービスを今でも先に役に立てています。

訪問介護のヘルパーさんに教えてもらった訪問マッサージひまわり

http://www.hoken28.com/